@落ち込んでいるテーマの見直し。
セルフヒーリングとは「みずから心の病や疲れを癒す」ということです。
人はもともと健康というベースがあって生きています。そして、一人一人にはそれぞれのパターンがあります。
セルフヒーリングは、過去からの思考パターンや最近の傾向、なりつつある状態に気付き、否定せず、受け止めることから始まります。
「気付きが点火材」となって、「行動のスイッチが入る」からです。
このような自分自身の歪を正常に戻そうとする力 (ストレスに対する力) は、すべての生き物が持っています。
そのお陰で、歪が矯正されるのです。
また、自分自身の心の状態を知るというのは、とても大きな力を発揮します。
なぜなら、悪いこと自体が不安なのではなく、その原因がわからないために、悪いこと自体を不安なのだと思い込んでいるだけなのです。
不安の正体は、その原因がぼやけている、原因が不明といったことにとらわれている状態から起きてきます。
したがって状態をありのままを目にして、できるだけ明確に「知る」ということはその不安を解消し、「みずから心の病や疲れを癒す」ことにつながるのです。
これは性格を知るということとはまったく意味が違います。
歪むことは悪いことではなく。その歪を受け止め、数多く経験し、どのような歪原因に対してもすばやく修正できる状態であることが健康といえます。
◆対処方法〜調整水〜(レメディコース)
Aお作りしたボトルドウォーターを1日5ml、水分補給と共に飲用します。
レメディという言葉は最近よく耳にされるのではないでしょうか。
直訳すれば治療法、救済法、矯正法のことで、不調やケガの対処法も含めた広い意味があります。
ウォーターレメディとは、命の大切な役目を持つ「水」ウォーターを通して行う「矯正・改善」レメディエーションのことです。

人はもともと健康というパターンを持っていることを先に述べました。
楽器をチューニングするときに基準の音となる「音叉」というのを利用したりします。
楽器を「人」とたとえた場合、音叉の役目を果たすのが、このレメディです。
お作りするレメディには
硬度 0
pH 約7(中性)のボトルドウォーターを使います。
飲み方は、お作りしたウォーターレメディを種水として冷蔵庫に保管し、100倍に希釈して飲用します。
つくり方は種水のボトルキャプ一杯5mlを、軟水の入った500mlのペットボトルへ入れると約100倍に薄めたことになります。
詳しくはレメディをお作りした際にあらためてご案内いたします。
えいしん健康館では、あなた自身のウォーターレメディとアドバイスを通して改善のお手伝いをいたします。
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